『Fantasy World Manager』10月28日に早期アクセス配信へ
ランダム生成または空の世界を編集し、住民の冒険を見守るサンドボックスゲーム。Steam Workshopでの共有にも対応する。
サンドボックスゲーム『Fantasy World Manager』が2026年10月28日に早期アクセスとして配信される。4gamer.netが伝えた。
本作では、プレイヤーがファンタジー世界を自ら作成してシミュレーションし、その発展の過程を眺めることができる。ランダム生成された世界と空の世界のいずれかを選び、都市や村、城、洞窟、ダンジョンなどを配置して作り込める。
世界に住む住民はファイターやクレリックといったクラスを選び、冒険に出発する。クエストやイベント、クリーチャー、オブジェクトはプレイヤーが自由に設定できる。
早期アクセスでは、Steam Workshopで作成した世界を他のプレイヤーと共有し、探索することも可能だ。プレイヤー自身のイラストをゲーム内に取り込んで共有する機能も用意されている。
よくある質問
『Fantasy World Manager』の配信日はいつですか?
2026年10月28日に早期アクセスとして配信される。
早期アクセスでは何ができますか?
Steam Workshopで作成した世界を他のプレイヤーと共有し、探索できる。自分のイラストを取り込んで共有することも可能。