松竹ゲームズの『インボキア-呪いのダイスゲーム-』早期アクセス開始4日で10万本突破
松竹ゲームズは、PC向け協力型サバイバルホラー『インボキア-呪いのダイスゲーム-』の早期アクセス開始から4日で世界累計10万本を突破したと発表した。
松竹ゲームズは、協力型サバイバルホラーの『インボキア-呪いのダイスゲーム-』が早期アクセス開始から4日で世界累計販売本数10万本を突破したと発表した。gamebiz.jpによると、PC(Steam)向けの早期アクセス版は2026年10月8日に配信が始まった。
Steamでは同時接続プレイヤー数(CCU)が最大1万人に達し、ユーザーレビューの94%が好意的で「非常に好評」のステータスを獲得している。
本作はフランスの開発チームLudogramが手掛ける最大6人プレイの協力型サバイバルホラーで、プレイヤーは呪われたダイスゲームから生き延びて脱出を目指す。「呪いの館」「ジャングル」など4種類のテーマボード、15種類以上のモンスター、20種類以上のアノマリー、効果が変動する特殊なダイスを備えている。
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よくある質問
『インボキア-呪いのダイスゲーム-』の発売記念セールはいつまでですか?
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『インボキア-呪いのダイスゲーム-』はどのプラットフォームで配信されていますか?
PC(Steam)向けに早期アクセス版が配信中で、2026年10月8日に配信が始まった。