ピクセルサバイバル『Mayday: The Survival Island』Steamで配信開始
ブラジルの3人組スタジオPeki Studioが手描きピクセルアートのサバイバルゲームをSteamでリリース。24の島々を探索する。
Peki Studioは11月3日、サバイバルゲーム『Mayday: The Survival Island』をSteamで配信開始した。gamemeca.comが報じている。同スタジオはブラジルの3人組開発チームだ。
本作は手描きのピクセルアートで描かれたサバイバルタイトルで、墜落後の孤立した島を舞台にしている。プレイヤーは狩猟や釣り、資源の採集に加え、作物の栽培、羊の飼育、水牛の調教を行える。
拠点づくりにはComfortシステムを採用。家具や装飾を設置するとComfort Levelが上がり、体力の上限増加やスタミナ消費の抑制といったサバイバル面の恩恵が得られる。
マップは手作業で設計された24の島々で構成される群島で、島ごとに固有の資源が配置されている。霧深い沼地や古い墓地、忘れられた遺跡なども含まれる。
Steamでの価格は15,000ウォン。11月17日まで20%オフの12,000ウォンで購入できる。韓国語字幕を公式に用意するほか、実績、クラウドセーブ、コントローラーにも対応する。
よくある質問
『Mayday: The Survival Island』の配信日は?
2026年11月3日にSteamで配信が開始された。
価格はいくら?
15,000ウォン。11月17日までは20%オフの12,000ウォンで購入できる。
日本語には対応している?
公式に用意されているのは韓国語字幕。実績、クラウドセーブ、コントローラーに対応する。