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PC

Mycopunkが早期アクセスを終了、1.0正式版をリリース

新クラス「Mycologist」や新地域「X11-B」、新武器などを追加。現在50%の割引で販売中。

協力型ルーターシューター『Mycopunk』が早期アクセスを終了し、1.0正式版をリリースした。ロボットの廃棄品となってキノコの大群と戦うオンライン協力プレイ作品で、rockpapershotgun.comが報じた。

1.0では新たなプレイアブルクラス「Mycologist」が登場する。能力は「Sporelift」と「Fungal Skewer」、さらにパッシブの感染アビリティを備える。

新ミッション「population control」では、敵が密集するエリアを制圧し、「Abominations」と戦うことが求められる。ソファを救出するミニ特別任務や、ヘイローを回転させて射撃範囲を絞ったり伸ばしたりできる近距離コーンのイオン散弾銃「diffraction driver」、スノーボールグレネードも追加された。

新地域「X11-B」はNew Atlasの衛星上にあり、高難度のミッションが用意されている。このほか帽子、座りエモート、実績システム「fulfillments」、HUBの改修、ドロップポッドのデザイン変更も加わった。

これらの追加内容は、開発陣がSteamのブログ投稿で説明している。本作は現在50%の割引で販売中だ。

よくある質問

Mycopunkの1.0で追加された新クラスは?

「Mycologist」が追加され、SporeliftとFungal Skewerの能力、パッシブの感染アビリティを持つ。

Mycopunkは何人で遊べる?

オンライン協力型のルーターシューターで、プレイヤーはロボットの廃棄品を操作してキノコの大群と戦う。

Mycopunkは今割引されている?

現在50%の割引で販売されている。

出典