ローグライト『runz』体験版が配信開始、Steam Next Fest前に
弾丸そのものがビルドになるトップダウン型ツインスティック・ローグライト『runz』の体験版が公開。20ラウンドのウェーブを生き延び、ボスに挑む。
トップダウン型ツインスティック・ローグライトアリーナシューター『runz』の体験版が公開された。Steam Next Festを前にした配信となる。GamingOnLinuxが報じた。
『runz』では弾丸そのものがビルドの中心となる。プレイヤーは激しさを増すウェーブを20ラウンド生き延びた後、ボスと戦う。ラウンドの合間にはショップで現金を使い、弾丸を購入し、3つ結合してより強力なものにし、スロットにエンチャントを施し、MODを装備し、マガジンの発射順を選ぶことができる。
ゲームには90種の弾丸、23種のシナジー、89種のMODが実装されている。7人のキャラクターが登場し、それぞれが独自のマガジンとルールを持つ。
難易度とやり込み要素
難易度は5段階の「Depth」ティアを用意し、各ティアの最後には専用のボスが待ち受ける。さらにエンドレスモードも搭載。43個の実績を解除することで、キャラクター、弾丸、MOD、そしてより深いDepthが解放される。
よくある質問
『runz』の体験版はいつから遊べますか?
現在配信中で、Steam Next Festを前に公開された。
『runz』はどんなゲームですか?
マガジンそのものがビルドになるトップダウン型ツインスティック・ローグライトアリーナシューター。20ラウンドのウェーブを生き延びた後、ボスと戦う。