ボルジア監督『Prince』、ロンドン映画祭で世界初上映へ
フェデリコ・ボルジア監督の長編初監督作『Prince』が、第70回BFIロンドン映画祭で10月8日に世界初上映される。ウルグアイ・アルゼンチン合作。
フェデリコ・ボルジア監督の長編初監督作『Prince』が、第70回BFIロンドン映画祭で10月8日木曜日に世界初上映される。米ハリウッド・レポーターが伝えた。
『Prince』はウルグアイとアルゼンチンの合作作品で、ロベルト・スアレス、マイティナ・デ・マルコ、エステバン・ビグリアルディが出演する。
セールスはAlpha Violetが担当する。
ボルジア監督の経歴
ボルジア監督はこれまで、ギジェルモ・マデイロと共同で『Clever』(2015年)と『The Champion of the World』(2019年)を監督してきた。『Prince』は単独での長編監督デビュー作となる。
よくある質問
『Prince』はいつ、どこで初上映されますか?
第70回BFIロンドン映画祭で10月8日木曜日に世界初上映されます。
『Prince』の出演者は誰ですか?
ロベルト・スアレス、マイティナ・デ・マルコ、エステバン・ビグリアルディが出演します。
『Prince』のセールス担当は?
Alpha Violetが担当します。