『ストリートファイター リアルバトル オン フィルム』全米首位 初週3834万ドル
カプコンは、10月16日に公開された『ストリートファイター リアルバトル オン フィルム』が全米週間興行収入で首位になったと発表した。
カプコンは、映画『ストリートファイター リアルバトル オン フィルム』が全米週間興行収入で首位を獲得したと発表した。首位となった週の興行収入は約3834万ドルだった。
game.watch.impress.co.jpが伝えたところによると、Box Office Mojoの集計(2026年10月16日から22日まで)で、同作の世界週間興行収入は約6354万ドル(約100億2800万円)。
同作はカプコンとレジェンダリー・ピクチャーズが共同で出資したアクション映画。物語はリュウとケンがワールドウォリアートーナメントに参戦し、陰謀と強敵に立ち向かう内容となっている。
公開初週の成績
同作は2026年10月16日に公開された。世界規模のプロモーションツアーや日本・米国でのプレミア、ゲームタイトルとのタイアップなど各種コラボレーションを通じて宣伝が行われていた。
よくある質問
『ストリートファイター リアルバトル オン フィルム』の全米週間興行収入はいくらでしたか?
約3834万ドルで、全米週間興行収入の首位となりました。
世界の週間興行収入はいくらですか?
Box Office Mojoの集計(2026年10月16日から22日まで)によると、約6354万ドル(約100億2800万円)です。
この映画は誰が制作に関わっていますか?
カプコンとレジェンダリー・ピクチャーズが共同で出資したアクション映画です。