東京国際映画祭、コンペ15作品を発表
第39回東京国際映画祭が全プログラムを発表。メインコンペは15作品で、うち7作品がワールドプレミア、8作品がアジアプレミアとなる。
第39回東京国際映画祭が全プログラムを発表した。メインコンペティション部門には15作品が選ばれ、そのうち7作品がワールドプレミア、8作品がアジアプレミアとなる。
アジアの新鋭監督に焦点を当てるアジアンフューチャー部門では10作品を上映し、うち8作品がワールドプレミアとなる。
映画祭は10月26日から11月4日まで東京で開催される。
すでに発表されていた通り、オープニング作品は瀬々敬久監督の『すきやき』、クロージング作品はヨン・サンホ監督の『コロニー』(日本初上映)、センターピースは山崎貴監督の『ゴジラ・マイナス・ゼロ』が務める。
アジア映画の新作が集結
コンペティションにはガリン・ヌグロホ、三島有紀子、チウ・ジョンジョンらが名を連ねる。映画祭の詳細は公式サイトで確認できる。
よくある質問
第39回東京国際映画祭はいつ開催されますか?
10月26日から11月4日まで東京で開催されます。
メインコンペティションには何作品が選ばれましたか?
15作品が選ばれ、うち7作品がワールドプレミア、8作品がアジアプレミアです。
アジアンフューチャー部門では何作品が上映されますか?
10作品が上映され、うち8作品がワールドプレミアです。