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ザック・スナイダー、バットマンの新写真公開 「信じることだ、アルフレッド」

ザック・スナイダーがInstagramに『ジャスティス・リーグ パート1』のバットマン写真を投稿。14時間で7万800いいね超。

ザック・スナイダーが自身のInstagramアカウントで、『ジャスティス・リーグ パート1』の制作現場写真を公開した。comingsoon.netが報じた。写真には、撮影現場とみられる場所でキリストのようなポーズをとるバットマンが写っている。

スナイダーはこの投稿に「Faith, Alfred. Faith.」(信じることだ、アルフレッド)というキャプションを添えた。投稿は14時間で7万800いいね以上、2,000件以上のコメントを集めた。

コメント欄では、ファンが「#RestoreTheSnyderVerse」のハッシュタグを使い、スナイダーが構想していた3部作の続行を求める声を上げている。

これまでの経緯

スナイダーは2021年、HBO Maxで242分のディレクターズカット版『ザック・スナイダー版 ジャスティス・リーグ』を発表した。同作はその年、HBO Maxで4番目に多く視聴された映画となった。オリジナル版『ジャスティス・リーグ パート1』は、ジョス・ウェドンが制作を引き継いだ後、2017年に劇場公開された。DCのアーティスト、ジム・リーは2022年7月のサンディエゴ・コミコンで、スナイダー監督によるDC作品の今後の計画は存在しないと確認している。

よくある質問

ザック・スナイダーは何を投稿したのですか?

『ジャスティス・リーグ パート1』の制作現場写真をInstagramに投稿しました。写真にはキリストのようなポーズをとるバットマンが写り、「Faith, Alfred. Faith.」というキャプションが添えられています。

投稿の反響はどれくらいですか?

14時間で7万800いいね以上、2,000件以上のコメントを集めました。コメントでは「#RestoreTheSnyderVerse」のハッシュタグを使った続行を求める声が見られます。

出典