Divine FrequencyがSteam早期アクセスで配信開始
GZDoom/UZDoom技術で開発されたレトロFPS『Divine Frequency』がSteamの早期アクセスに登場。現時点ではWindows版のみ。
レトロFPS『Divine Frequency』がSteamの早期アクセスで配信を開始した。gamingonlinux.comが報じている。同作はGZDoom/UZDoom技術を基に開発されている。
早期アクセス版は現在Windows版のみで、Steam上ではProton 11経由で動作する。Steamでの購入・起動にはこの環境が前提となる。
ゲームは3種類の主要キャラクターアーキタイプを用意し、武器改造やサイオニック攻撃に対応。任意で挑戦できるエリートボス「Meso-Divinities」との戦闘も含まれる。
作風はクラシックなDoom風のシューティングに、ホラー、サバイバル、探索の要素を組み合わせた内容とされている。
よくある質問
『Divine Frequency』はどこで配信されていますか?
Steamの早期アクセスで配信されています。
対応プラットフォームは?
早期アクセス版はWindows版のみで、Steam上ではProton 11経由で動作します。
どんなゲームですか?
クラシックなDoom風シューティングにホラー、サバイバル、探索の要素を組み合わせたレトロFPSです。