『FFレゾナンス』Steam週間売上で日本1位、世界4位
スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジー レゾナンス』がSteamの週間売上ランキングで日本1位、世界4位となった。同時接続は42,885人。
スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジー レゾナンス』が、Steamの2026年10月20日から10月27日までの週間売上ランキングで、日本国内の有料ゲーム部門1位となった。GameSparkが伝えている。世界ランキングでは4位で、上位には『サイバーパンク2077』が位置した。
同作の同時接続プレイヤー数のピークは2026年10月25日に42,885人を記録した。記事執筆時点で、Steamのユーザーレビューは総合で「圧倒的に好評」の評価を維持している。
『ファイナルファンタジー レゾナンス』は2026年10月23日にSteamで配信を開始した。初日には公式の売上チャートで世界2位、日本1位につけていた。
初日の同時接続プレイヤー数は、非公式サイトのSteamDBによると27,933人だった。配信開始から数日でピーク人数はさらに増えている。
よくある質問
『ファイナルファンタジー レゾナンス』のSteam週間売上ランキングの順位は?
2026年10月20日から10月27日までの週間ランキングで、日本国内の有料ゲーム部門1位、世界では4位だった。
同時接続プレイヤー数のピークは?
2026年10月25日に42,885人を記録した。